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	<title>Logical*Magazine</title>
	<link>http://magazine.l-xs.com</link>
	<description>Logical eXtensionS社で働く愉快な仲間たちのブログ</description>
	<pubDate>Thu, 17 Jan 2008 01:24:31 +0000</pubDate>
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	<language>en</language>
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		<title>マイクとAjax の終焉</title>
		<link>http://magazine.l-xs.com/francesco/mike03/</link>
		<comments>http://magazine.l-xs.com/francesco/mike03/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Jan 2008 01:24:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Francesco]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://magazine.l-xs.com/francesco/mike03/</guid>
		<description><![CDATA[Ajax 系のプログラムは以前から作っていたが、今回のものほど規模は大きくなく、エンジン部も全て自分で書いていた。特にXML でデータをやり取りとかはなく、直テキストでデータだけ送ったり、HTML を送ってinnerHTML でほりこんでみたり、あるいはJSON をeval してみたりという感じだった。
今回、「ボタンを押すと（ブラウザ内で）ポップアップウィンドゥが開き、その中で画面遷移する」、みたいなアプリをウィンドゥの中と外を極力切り離した形で開
発することとなり、方式をいろいろ検討した。ふと、横の人をみるとなにかしらjQuery とかThickBox とかいうのを使っている。JQuery でjavascript をJava や.Net みたいなイベントドリヴンに書けるみたいだし、ThickBox でポップアップする部分の中身をURL で指定すると
Ajax で取って来たり、まあ便利そうなので使ってみることにした。
次に中身をどうセットするかである。静的な表示と動的（表示するデータが変わる）な場合とを考慮して手法を検討しなければならないか？
１．Javascript の中に直接HTML を書いて、ポップアップウィンドゥのinnerHTML に。
var content = “&#60;div&#62;”;
content += “&#60;h1&#62;D’oh&#60;/h1&#62;”;
content += “&#60;/div&#62;”;
で、content をポップアップウィンドゥのinnerHTML に。
２．AJAX で中身を取得し、ポップアップウィンドゥのinnerHTML に。
今回は画面遷移が多く、システムを通してひとつのJavascript ファイルで根幹の部分を記述したい。１では、全部の画面データをそのファイルに含めると使いもしないデータが読み込まれまくっているのが微妙だ。
２の方式のようなAjax のリスポンス待ちはないが、今回は画面遷移の度にサーバーとデータのやり取りが生じることがほとんどであまり意味はない。
また、デザイン修正が大変そうなのに加え、ポップアップウィンドゥ内でのイベントをjQuery の強力なイベント処理機能を用いて記述しづらく、タグ内にonclick とか書くと処理を追えないようなコードになりそうだ。
さて、ThickBox では、a タグのhref にURL を指定すると表示するコンテンツをAJAX 的に取得して表示できる。AJAX 的にというのは指定されたURL の出力をそのままポップアップウィンドゥのinnerHTML にほりこむ感じである。ここで、デザインとビジネスロジック的なプログラムコードの分離を考慮した設計を前提にどのように動的データを埋め込むか考えると、
１．URL にPHP を指定し、PHP でSmarty などのテンプレートエンジンを用いて雛形となるHTML ファイルを読み込み、サーバーサイドでデータを埋め込んで出力。
２．URL に雛形となるHTML を指定し、JSON でデータを取得し、クライアントサイドで埋め込み。
素直に考えると１である。２では、HTML を読み込むのと、JSON でのデータ取得と、Ajax処理が２回発生し、クライアントサイドでデータを埋め込みというのが処理を遅く感じさせる。しかし、本件では２を選択してしまった。
まず、その時点ではJSONP を若干考慮していた。AJAX ではドメインが異なるURL からのデータ取得はできないが、script [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Ajax 系のプログラムは以前から作っていたが、今回のものほど規模は大きくなく、エンジン部も全て自分で書いていた。特にXML でデータをやり取りとかはなく、直テキストでデータだけ送ったり、HTML を送ってinnerHTML でほりこんでみたり、あるいはJSON をeval してみたりという感じだった。</p>
<p>今回、「ボタンを押すと（ブラウザ内で）ポップアップウィンドゥが開き、その中で画面遷移する」、みたいなアプリをウィンドゥの中と外を極力切り離した形で開<br />
発することとなり、方式をいろいろ検討した。ふと、横の人をみるとなにかしらjQuery とかThickBox とかいうのを使っている。JQuery でjavascript をJava や.Net みたいなイベントドリヴンに書けるみたいだし、ThickBox でポップアップする部分の中身をURL で指定すると<br />
Ajax で取って来たり、まあ便利そうなので使ってみることにした。</p>
<p>次に中身をどうセットするかである。静的な表示と動的（表示するデータが変わる）な場合とを考慮して手法を検討しなければならないか？</p>
<p>１．Javascript の中に直接HTML を書いて、ポップアップウィンドゥのinnerHTML に。</p>
<blockquote><p>var content = “&lt;div&gt;”;<br />
content += “&lt;h1&gt;D’oh&lt;/h1&gt;”;<br />
content += “&lt;/div&gt;”;</p></blockquote>
<p>で、content をポップアップウィンドゥのinnerHTML に。<br />
２．AJAX で中身を取得し、ポップアップウィンドゥのinnerHTML に。</p>
<p>今回は画面遷移が多く、システムを通してひとつのJavascript ファイルで根幹の部分を記述したい。１では、全部の画面データをそのファイルに含めると使いもしないデータが読み込まれまくっているのが微妙だ。</p>
<p>２の方式のようなAjax のリスポンス待ちはないが、今回は画面遷移の度にサーバーとデータのやり取りが生じることがほとんどであまり意味はない。<br />
また、デザイン修正が大変そうなのに加え、ポップアップウィンドゥ内でのイベントをjQuery の強力なイベント処理機能を用いて記述しづらく、タグ内にonclick とか書くと処理を追えないようなコードになりそうだ。</p>
<p>さて、ThickBox では、a タグのhref にURL を指定すると表示するコンテンツをAJAX 的に取得して表示できる。AJAX 的にというのは指定されたURL の出力をそのままポップアップウィンドゥのinnerHTML にほりこむ感じである。ここで、デザインとビジネスロジック的なプログラムコードの分離を考慮した設計を前提にどのように動的データを埋め込むか考えると、</p>
<p>１．URL にPHP を指定し、PHP でSmarty などのテンプレートエンジンを用いて雛形となるHTML ファイルを読み込み、サーバーサイドでデータを埋め込んで出力。</p>
<p>２．URL に雛形となるHTML を指定し、JSON でデータを取得し、クライアントサイドで埋め込み。</p>
<p>素直に考えると１である。２では、HTML を読み込むのと、JSON でのデータ取得と、Ajax処理が２回発生し、クライアントサイドでデータを埋め込みというのが処理を遅く感じさせる。しかし、本件では２を選択してしまった。</p>
<p>まず、その時点ではJSONP を若干考慮していた。AJAX ではドメインが異なるURL からのデータ取得はできないが、script タグのソースはドメインの制限がないため、ドメインの異なるURL をscript タグのソースとして指定し、結果を変数にほりこむあれである。JQuery のJSON 関数はこれらを意識することなくデータが取得可能に設計されている。しかしながら、開発の時点でCertificate が取れていないHTTPS のURL からはデータが取得できないことが判明し、断念した。</p>
<p>次に、ポップアップウィンドゥの中のHTML にもjQuery によるイベント処理や画面遷移のためのThickBox の記述があるが、そういった処理がAjax やPHP を介して取得される部分にあるのが、感覚的になんとなく遠い気がした。</p>
<p>ということで、こういう形式にしてしまったわけだが、開発を通して様々な問題に気づいた。</p>
<p>- ブラウザごとに挙動が異なるJavascript。IE6,IE7, FireFox, Opera, Safari といった主要ブラウザで（時にはWin, Mac 版それぞれで）全動作確認をおこなうのは退屈で骨の折れる作業である。少しの修正でも、全体に影響をあたえることも考えられるし。</p>
<p>- 要求仕様が開発開始前に固まってればいいが、開発開始後にデータ項目が変わったりすると、DB, PHP, HTML, Javascript とそのデータを扱う箇所を全て修正する必要が生じ、精神的苦痛が大きい。</p>
<p>- Plug in などを用いての開発は、要求仕様がPlug in の機能内のうちはいいが、それを超えるような要求仕様変更が生じると、Plug inの中身を解析して修正を施すか、最悪Plug in 全体を自分で書き直すこととなり、想定外に時間を消費する。</p>
<p>- jQuery とPlug in とでVersion の互換性に問題がある場合がある。例えば、Interface Pluginの最新版は現時点でjQuery1.2 では全く動かない。</p>
<p>- jQuery ではHTML タグのID やクラス名で要素を取得して処理を、という形が多いが、デザイナーのCSS とぶつかると痛い。</p>
<p>- jQuery やPrototye.js といったフレームワークを用いると、それぞれでの開発経験がないとコードを追いづらいかもしれない。また、初心者がいきなりprototype.js を用いる前提でjavascript を書き出すと危険である。どこまでがjavascript の言語仕様で、なにがprototype.js の機能かわからなくなると微妙。</p>
<p>- 今年半ばに発表されるIE8 ではたして動くか？</p>
<p>まあとりあえず今回はjQuery でイベント処理部をHTML から分離し、画面毎のファイルも分割されているため、そんなにごちゃごちゃでもないと自分では思うが、PHP にも勝るとも劣らないJavascript の言語仕様のゆるさは、常人には理解しがたい混沌さを生み出すには十分である。特にグローバル変数のスコープは異なるドメインさえ駆け抜ける。</p>
<p>ということで、Ajax はもう無理です。そろそろSliverLight とかでいいです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マイクよ、永遠に</title>
		<link>http://magazine.l-xs.com/francesco/mike02/</link>
		<comments>http://magazine.l-xs.com/francesco/mike02/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 01:58:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Francesco]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://magazine.l-xs.com/francesco/%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%82%af%e3%82%88%e3%80%81%e6%b0%b8%e9%81%a0%e3%81%ab/</guid>
		<description><![CDATA[いやー、LAも寒くなってきましたね。事故りました。前回お伝えしたとおり、Premiumが前年比$1500アップのため、Coverageを最低に設定して、年$300くらい安くなるようにした矢先、クラッシュしました。
 
この町は人口過剰すぎてきびしい上に、公共交通機関があまり良くない為、車であふれています。無作法な運転の車もかなり多いです。
 
だいたい、私は眠気がさめるのが遅く、能力も通常時から大きく劣るため、朝に車を運転とか避けたいのですが、代替の通勤手段はバスと電車になります。時間が倍かかるのに加え、ほとんどの乗客がかなり無作法です。Hollywoodに住んでいて車を持っていなかった１ヶ月間くらいの時期で乗客の喧嘩に２回遭遇しました。
 
もう、無理です。身体的・精神的・社会的に、無理です。LAはもう無理です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">いやー、</span>LA<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">も寒くなってきましたね。事故りました。前回お伝えしたとおり、</span>Premium<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">が前年比</span>$1500<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">アップのため、</span>Coverage<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">を最低に設定して、年</span>$300<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">くらい安くなるようにした矢先、クラッシュしました。</span></p>
<p class="MsoNormal"><o:p> </o:p></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">この町は人口過剰すぎてきびしい上に、公共交通機関があまり良くない為、車であふれています。無作法な運転の車もかなり多いです。</span></p>
<p class="MsoNormal"><o:p> </o:p></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">だいたい、私は眠気がさめるのが遅く、能力も通常時から大きく劣るため、朝に車を運転とか避けたいのですが、代替の通勤手段はバスと電車になります。時間が倍かかるのに加え、ほとんどの乗客がかなり無作法です。</span>Hollywood<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">に住んでいて車を持っていなかった１ヶ月間くらいの時期で乗客の喧嘩に２回遭遇しました。</span></p>
<p class="MsoNormal"><o:p> </o:p></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">もう、無理です。身体的・精神的・社会的に、無理です。</span>LA<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">はもう無理です。</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>さらば、マイク</title>
		<link>http://magazine.l-xs.com/francesco/mike01/</link>
		<comments>http://magazine.l-xs.com/francesco/mike01/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 01:57:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Francesco]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://magazine.l-xs.com/francesco/%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%b0%e3%80%81%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%82%af/</guid>
		<description><![CDATA[いやー、自動車保険の更新の季節ですね。来年分のPremiumが着ました。１年で$4000でした。前年比$1500アップです。一回、30mphくらいでレイン変えただけで、後ろに車もいないのに、無実の罪で“Dangerous Driving”とか言われて捕らえられまして、violationが付きました。そのときは、書面で戦ってだめで、裁判所出頭とかも面倒なので、この非情な町に住む税金として$150払いましたが、実はそれだけで済みませんでした。
 
これだけ払っても、Bodily Injury and Property Damageは＄500,000までしかカバーされないのもどうかと思います。日本では年10万円以下で、対人無制限とかのような。
 
いろいろ他の保険会社も調べましたが、これが最安のようです。もう無理です。アメリカは無理です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">いやー、自動車保険の更新の季節ですね。来年分の</span>Premium<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">が着ました。１年で</span>$4000<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">でした。前年比</span>$1500<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">アップです。一回、</span>30mph<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">くらいでレイン変えただけで、後ろに車もいないのに、無実の罪で“</span>Dangerous Driving<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">”とか言われて捕らえられまして、</span>violation<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">が付きました。そのときは、書面で戦ってだめで、裁判所出頭とかも面倒なので、この非情な町に住む税金として</span>$150<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">払いましたが、実はそれだけで済みませんでした。</span></p>
<p class="MsoNormal"><o:p> </o:p></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">これだけ払っても、</span>Bodily Injury and Property Damage<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">は＄</span>500,000<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">までしかカバーされないのもどうかと思います。日本では年</span>10<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">万円以下で、対人無制限とかのような。</span></p>
<p class="MsoNormal"><o:p> </o:p></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'" lang="JA">いろいろ他の保険会社も調べましたが、これが最安のようです。もう無理です。アメリカは無理です。</span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://magazine.l-xs.com/francesco/mike01/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>GoogleMapで一番近い日本食を探せ</title>
		<link>http://magazine.l-xs.com/mar/google-map2/</link>
		<comments>http://magazine.l-xs.com/mar/google-map2/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 22:53:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Mar]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://magazine.l-xs.com/mar/google-map2/</guid>
		<description><![CDATA[今回は、「ある情報を入手する時に地理的情報が絡んだ場合、人々がどのような方法・行動を取るのか」、についての実験が日本で行われたので、こちらを紹介します。結果6人のうち3人がGoogleマップを利用されたそうです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、「ある情報を入手する時に地理的情報が絡んだ場合、人々がどのような方法・行動を取るのか」、についての実験が日本で行われたので、こちらを紹介します。</p>
<p>お題は「ある事務所に一番近い花屋を探す」。<br />
6人の方が実験され、そのうち2人の検索行動や視線の動きを確認することが出来ます。他の人がどういう風に検索エンジンを利用しているのかが見れて、ちょっと目が疲れるけど面白いですよ。</p>
<p align="center"> <a href="http://japan.cnet.com/marketing/eyetracking/story/0,3800081493,20360219-2,00.htm" title="一番近い花屋を探せ--あいまいな場所をネットで探すときの手段は？"><br />
<img src="http://magazine.l-xs.com/images/google_map/google_map01.jpg" alt="一番近い花屋を探せ--あいまいな場所をネットで探すときの手段は？" border="0" /><br />
</a></p>
<p>詳細は上記のサイトを見ていただくとして、結果6人のうち3人がGoogleマップを利用されたそうです。</p>
<p>著者は「場所を調べるというシチュエーションで、予想以上にGoogleマップが浸透していないことに驚きました。・・」とありますが、私はむしろ意外にマップ機能を使う人が多い・・、</p>
<p>と思ったのと、その便利さを再認識。。</p>
<p>例えば、Google mapで、地域名とジャンルを入力すると表示されます。<br />
画像は、「littletokyo japanese restaurant」を入力した場合です。</p>
<p>ここでは、このエリアにある日本食(関連)の店名が表示されます。<br />
また住所や電話番号のほか、5段階評価やレビュー、画像まで簡単に見ることができます。</p>
<p align="center"> <a href="http://maps.google.com/maps?f=q&amp;hl=en&amp;geocode=&amp;time=&amp;date=&amp;ttype=&amp;q=littletokyo++japanese+restaurant&amp;sll=34.049139,-118.244069&amp;sspn=0.011414,0.020084&amp;ie=UTF8&amp;ll=34.049868,-118.239477&amp;spn=0.005707,0.010042&amp;z=17&amp;om=1%3Cbr%3E%3C/a%3E" title="Google Map"><br />
<img src="http://magazine.l-xs.com/images/google_map/google_map02.jpg" alt="Google Map" border="0" /><br />
</a></p>
<p>これってかなり便利だと思いません？。</p>
<p>一度でもこの検索方法を試した人なら、次回も同じ様に探すと思うんですが、どうでしょう。。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://magazine.l-xs.com/mar/google-map2/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>iPhone</title>
		<link>http://magazine.l-xs.com/tk/iphone/</link>
		<comments>http://magazine.l-xs.com/tk/iphone/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Nov 2007 19:32:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[tk]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://magazine.l-xs.com/tk/iphone/</guid>
		<description><![CDATA[
前に使っていたMotrolaのCell Phoneが真っ二つに折れてしまった。原因は酒？
というわけでなんとかメモリだけでも救済してもらおうとAT&#38;Tストアに行ってみてが、
残念ながら救済方法がないらしい。SIMカードにメモリしてなかったからなぁ。。
で意気消沈していたところ、仕方ないので新しい電話機を買うかぁ。。
と見回したらiPhoneが目に入った。（一緒に行ったスタッフがそそのかしたという目撃証言あり）
噂に違わずこいつはすごい。
iPodとemailなどは想像していた通りの感じ。でも動きがかなりスムーズ。
感動したのはズーム。Google Mapが指でグイングインとズームアップする感じはかなり快感。
そしてWebブラウザのSafari・・・まったくMac版Safariと同じように動く。
これまたズームはスムーズでサイトの隅々まで細かく見れる。
さっそく役立ったのは、食事するところを探していたときにiPhoneでサーチしてサイトに
移動して電話番号が書いてあるページを拡大して指で触ったら電話がダイヤルされた！
そのまま予約してGoogle Mapで辿りつつ到着。。。便利。
久々に知的好奇心を満たしてくれる道具に出会ってしまった。
人々にそう思ってもらえるサービスを作らないとなぁ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="center"><a href="http://www.apple.com/iphone/" title="iPhone"><img src="http://magazine.l-xs.com/wp-content/uploads/2007/10/iphone_image.jpg" alt="iPhone" border="0" /></a></p>
<p>前に使っていたMotrolaのCell Phoneが真っ二つに折れてしまった。原因は酒？</p>
<p>というわけでなんとかメモリだけでも救済してもらおうとAT&amp;Tストアに行ってみてが、<br />
残念ながら救済方法がないらしい。SIMカードにメモリしてなかったからなぁ。。</p>
<p>で意気消沈していたところ、仕方ないので新しい電話機を買うかぁ。。<br />
と見回したらiPhoneが目に入った。（一緒に行ったスタッフがそそのかしたという目撃証言あり）</p>
<p>噂に違わずこいつはすごい。</p>
<p>iPodとemailなどは想像していた通りの感じ。でも動きがかなりスムーズ。<br />
感動したのはズーム。Google Mapが指でグイングインとズームアップする感じはかなり快感。<br />
そしてWebブラウザのSafari・・・まったくMac版Safariと同じように動く。<br />
これまたズームはスムーズでサイトの隅々まで細かく見れる。</p>
<p>さっそく役立ったのは、食事するところを探していたときにiPhoneでサーチしてサイトに<br />
移動して電話番号が書いてあるページを拡大して指で触ったら電話がダイヤルされた！<br />
そのまま予約してGoogle Mapで辿りつつ到着。。。便利。</p>
<p>久々に知的好奇心を満たしてくれる道具に出会ってしまった。<br />
人々にそう思ってもらえるサービスを作らないとなぁ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://magazine.l-xs.com/tk/iphone/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ネットで賢くお買い物 価格比較サイトまとめ</title>
		<link>http://magazine.l-xs.com/yasu/online-shopping/</link>
		<comments>http://magazine.l-xs.com/yasu/online-shopping/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Nov 2007 19:32:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[やす師]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://magazine.l-xs.com/yasu/online-shopping/</guid>
		<description><![CDATA[皆さん、ネットでお買い物されますか？ネットでのお買い物は、値段の比較が簡単にできる！同じ商品でも、扱っているショップによって値段が違うことが良くあります。というわけで、今回は価格比較サイトをまとめてみました。以下のサイトでは、商品名を入力すると、どのショップでいくらで売られているか、そのショップの評判などなど一目で分かります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、ネットでお買い物されますか？</p>
<p>やはり、実際に商品を見て買いたい。という方が多いかと思いますが･･･</p>
<p>ネットでのお買い物は、定期的に決まったものを買う消耗品などの注文や、身近なお店では、なかなか購入できないような輸入品などを注文するときに便利ですね。</p>
<p>そして、一番の魅力は値段の比較が簡単にできる！</p>
<p>同じ商品でも、扱っているショップによって値段が違うことが良くあります。</p>
<p>というわけで、今回は価格比較サイトをまとめてみました。</p>
<p>以下のサイトでは、商品名を入力すると、どのショップでいくらで売られているか、そのショップの評判などなど一目で分かります。</p>
<p><strong>1. <a href="http://www.pricegrabber.com/" title="PriceGrabber">PriceGrabber</a></strong></p>
<p align="center"> <a href="http://www.pricegrabber.com/" title="PriceGrabber"><br />
<img src="http://magazine.l-xs.com/images/compare_price/compare_price01.jpg" border="0" /><br />
</a></p>
<p><strong>2. <a href="http://www.nextag.com/" title="NexTag">NexTag</a></strong></p>
<p align="center"> <a href="http://www.nextag.com/" title="NexTag"><br />
<img src="http://magazine.l-xs.com/images/compare_price/compare_price02.jpg" border="0" /><br />
</a></p>
<p><strong>3. <a href="http://www.resellerratings.com/" title="ResellerRatings">ResellerRatings</a></strong></p>
<p align="center"> <a href="http://www.resellerratings.com/" title="ResellerRatings"><br />
<img src="http://magazine.l-xs.com/images/compare_price/compare_price03.jpg" border="0" /><br />
</a></p>
<p><strong>4. <a href="http://www.bizrate.com/" title="BizRate">BizRate</a></strong></p>
<p align="center"> <a href="http://www.bizrate.com/" title="BizRate"><br />
<img src="http://magazine.l-xs.com/images/compare_price/compare_price04.jpg" border="0" /><br />
</a></p>
<p><strong>5. <a href="http://www.mysimon.com/" title="mySimon">mySimon</a></strong></p>
<p align="center"> <a href="http://www.mysimon.com/" title="mySimon"><br />
<img src="http://magazine.l-xs.com/images/compare_price/compare_price05.jpg" border="0" /><br />
</a></p>
<p><strong>6. <a href="http://dealspl.us/" title="DearlsPlus">DearlsPlus</a></strong></p>
<p align="center"> <a href="http://dealspl.us/" title="DearlsPlus"><br />
<img src="http://magazine.l-xs.com/images/compare_price/compare_price06.jpg" border="0" /><br />
</a></p>
<p><strong>7. <a href="http://www.fatwallet.com/" title="fat wallet">fat wallet</a></strong></p>
<p align="center"> <a href="http://www.fatwallet.com/" title="fat wallet"><br />
<img src="http://magazine.l-xs.com/images/compare_price/compare_price07.jpg" border="0" /><br />
</a></p>
<p><strong>8. <a href="http://www.shopzilla.com/" title="Shopzilla">Shopzilla</a></strong></p>
<p align="center"> <a href="http://www.shopzilla.com/" title="Shopzilla"><br />
<img src="http://magazine.l-xs.com/images/compare_price/compare_price08.jpg" border="0" /><br />
</a></p>
<p>価格比較サイトをうまく活用して、賢くネットショッピングを楽しみましょ～！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>（惜しまれながら）最終回　フランとネタ切れ</title>
		<link>http://magazine.l-xs.com/francesco/neta/</link>
		<comments>http://magazine.l-xs.com/francesco/neta/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Oct 2007 16:46:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YungSang</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Francesco]]></category>

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		<description><![CDATA[フランです。いやーなんていうか書くネタがないんですよね、正味の話。なんか会社と家と往復するだけの毎日で、目新しいこととかまったくないし。人生って苦痛ですよね。
正直途中からどういうネタを書けばいいかわからなくなりました。物書きの端くれとして、読者の望むようなものを提供していければ、と考えていました。しかしながら、編集部からは特に対象や内容に関する情報はなく、通常、年齢層、性別、所在地などから読者を想定して、興味を持っていただけそうなネタを探すのですが、そういったイメージがわかず、かといって、万人に喜ばれるようなものを書けるほど、私は物書きとして優秀でないことに気が付きました。
そして、修行のため、旅にでることを決意しました。
努力を惜しまず、苦痛を恐れず、物書きとして大成できるようがんばっていきたいと思います。
いままでご愛読ありがとうございました。
編集部より
フランチェスコ先生の次回作にご期待ください。
次号、満を持してあの男が登場！新連載「ｘｘｘ」。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>フランです。いやーなんていうか書くネタがないんですよね、正味の話。なんか会社と家と往復するだけの毎日で、目新しいこととかまったくないし。人生って苦痛ですよね。</p>
<p>正直途中からどういうネタを書けばいいかわからなくなりました。物書きの端くれとして、読者の望むようなものを提供していければ、と考えていました。しかしながら、編集部からは特に対象や内容に関する情報はなく、通常、年齢層、性別、所在地などから読者を想定して、興味を持っていただけそうなネタを探すのですが、そういったイメージがわかず、かといって、万人に喜ばれるようなものを書けるほど、私は物書きとして優秀でないことに気が付きました。</p>
<p>そして、修行のため、旅にでることを決意しました。</p>
<p>努力を惜しまず、苦痛を恐れず、物書きとして大成できるようがんばっていきたいと思います。</p>
<p>いままでご愛読ありがとうございました。</p>
<p>編集部より<br />
フランチェスコ先生の次回作にご期待ください。</p>
<p>次号、満を持してあの男が登場！新連載「ｘｘｘ」。</p>
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		<item>
		<title>次世代Search Engine !?</title>
		<link>http://magazine.l-xs.com/shu2/viewdle/</link>
		<comments>http://magazine.l-xs.com/shu2/viewdle/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Oct 2007 16:45:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[shu2]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://magazine.l-xs.com/shu2/viewdle/</guid>
		<description><![CDATA[残暑も峠を越えいよいよ秋season到来という感じで過ごしやすくなってきた日本から今回はちょっとまじめネタで書かせて頂きます。
何かを探す、例えば、先日書かせて頂いたゴルフ場の件にしてみましても“探す”=>“どうやって”=>“インターネットで”というよりも“探す”=>“インターネットで”が日常になってきていると思われるインターネット依存、インターネットgenerationといいますかインターネッットが日常の必須toolになってきていると思われますがいかがでしょうか？
Google,Yahooなどに代表されるweb検索エンジンですが現状のweb検索というのは“イメージを探す”という時でもなんらかのwordsを入力して探すというTEXTベースの検索が主流ですが、もし検索のkey wordに何を入力していいかわからない検索、例えばといっても例を出すのが難しいのですが、ちょっと汚い話、トイレが詰まった時に使う吸盤が付いてるやつ”plunger”っていう名詞が英語ではあると思いますが日本語でなんていうのだろ～、家には１本はあるような。。。“トイレ”＋“道具”とか入力すれば探し当てる事は恐らくできるのだと思いますが、みたいな時とちょっと例がよろしくないのですが、そんな場合。。
次世代検索エンジンになろうかと思われるのが“画像（動画）ベースの検索”。もちろんTEXTベースの検索プラスという様なHybrid式なものになるかと思われますが。。。でもどうやって？。。。カメラで写真を撮ってＵＳＢなどでＰＣに画像を保存して。。。結構めんどくさいですよね。。でも携帯電話連動なら。。カメラが付いているのは普通になってきていて、画素数も向上してきておりさらに（過去のメルマガにも書かせていただいた通り）携帯とインターネットが日本では既に（米国でもiPhoneをきっかけに！？）融合している状況において、わからない人、物、風景とかの写真を携帯で撮ってそのまま“画像検索エンジンへ”ありだな～と思わされてしまいます。
ちょっと前ですが日本で話題になっていた“顔チェキ！”という携帯サイトがあるのですが（PCからではアクセスできないと思われます。。）これが画像検索という技術を裏で少々使っているオモシロ携帯サイトで口コミにより爆発的にアクセスされています。どんな事をしているサイトかと簡単に申しますと、まず携帯カメラで顔中心の人物写真を撮り、“顔チェキ！”のサイトに携帯でアクセスしてその写真を送信するとその写真がどの芸能人に１，２，３位と順番に何％似ているかというのをメールで返信してくれるだけのサービスなのですが結構、飲み会とかでやるともりあがっちゃうんですね～。
技術的な面では人間の顔のマッチングという点に関しては、ほとんどの人間が目、鼻、口、耳などが大体同じ所に位置しているために他の物のマッチングよりは難易度は低いとの事です。viewdle.comというサービスでもfacial recognition、画像のマッチングがつかわれていますね。

画像（動画）検索（マッチング）という技術自体は既に色々な所で取り入れられています、イギリスなどのsurveillance cameraは有名だと思いますがこの技術を導入していると思われますし、日本でも先日、TVニュースの中で東京メトロの監視カメラでもまだ実用段階には至っていないものの画像マッチング技術をテストしているとの事でしたし、NECさんではすでに“顔認証”でログインするlaptopも登場していてバイオメトリクスの分野の部分でも活躍しています。
Googleなどの大手検索サイトでも既にかなり研究がされているようで一般搭載されるのを期待しております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>残暑も峠を越えいよいよ秋season到来という感じで過ごしやすくなってきた日本から今回はちょっとまじめネタで書かせて頂きます。</p>
<p>何かを探す、例えば、先日書かせて頂いたゴルフ場の件にしてみましても“探す”=>“どうやって”=>“インターネットで”というよりも“探す”=>“インターネットで”が日常になってきていると思われるインターネット依存、インターネットgenerationといいますかインターネッットが日常の必須toolになってきていると思われますがいかがでしょうか？</p>
<p>Google,Yahooなどに代表されるweb検索エンジンですが現状のweb検索というのは“イメージを探す”という時でもなんらかのwordsを入力して探すというTEXTベースの検索が主流ですが、もし検索のkey wordに何を入力していいかわからない検索、例えばといっても例を出すのが難しいのですが、ちょっと汚い話、トイレが詰まった時に使う吸盤が付いてるやつ”plunger”っていう名詞が英語ではあると思いますが日本語でなんていうのだろ～、家には１本はあるような。。。“トイレ”＋“道具”とか入力すれば探し当てる事は恐らくできるのだと思いますが、みたいな時とちょっと例がよろしくないのですが、そんな場合。。</p>
<p>次世代検索エンジンになろうかと思われるのが“画像（動画）ベースの検索”。もちろんTEXTベースの検索プラスという様なHybrid式なものになるかと思われますが。。。でもどうやって？。。。カメラで写真を撮ってＵＳＢなどでＰＣに画像を保存して。。。結構めんどくさいですよね。。でも携帯電話連動なら。。カメラが付いているのは普通になってきていて、画素数も向上してきておりさらに（過去のメルマガにも書かせていただいた通り）携帯とインターネットが日本では既に（米国でもiPhoneをきっかけに！？）融合している状況において、わからない人、物、風景とかの写真を携帯で撮ってそのまま“画像検索エンジンへ”ありだな～と思わされてしまいます。</p>
<p>ちょっと前ですが日本で話題になっていた“顔チェキ！”という携帯サイトがあるのですが（PCからではアクセスできないと思われます。。）これが画像検索という技術を裏で少々使っているオモシロ携帯サイトで口コミにより爆発的にアクセスされています。どんな事をしているサイトかと簡単に申しますと、まず携帯カメラで顔中心の人物写真を撮り、“顔チェキ！”のサイトに携帯でアクセスしてその写真を送信するとその写真がどの芸能人に１，２，３位と順番に何％似ているかというのをメールで返信してくれるだけのサービスなのですが結構、飲み会とかでやるともりあがっちゃうんですね～。</p>
<p>技術的な面では人間の顔のマッチングという点に関しては、ほとんどの人間が目、鼻、口、耳などが大体同じ所に位置しているために他の物のマッチングよりは難易度は低いとの事です。<a href="http://www.viewdle.com/">viewdle.com</a>というサービスでもfacial recognition、画像のマッチングがつかわれていますね。</p>
<p align="center"><a href='http://www.viewdle.com/' title='viewdle.com'><img src='http://magazine.l-xs.com/wp-content/uploads/2007/10/viewdle.jpg' alt='viewdle.com' border='0' /></a></p>
<p>画像（動画）検索（マッチング）という技術自体は既に色々な所で取り入れられています、イギリスなどのsurveillance cameraは有名だと思いますがこの技術を導入していると思われますし、日本でも先日、TVニュースの中で東京メトロの監視カメラでもまだ実用段階には至っていないものの画像マッチング技術をテストしているとの事でしたし、NECさんではすでに“顔認証”でログインするlaptopも登場していてバイオメトリクスの分野の部分でも活躍しています。</p>
<p>Googleなどの大手検索サイトでも既にかなり研究がされているようで一般搭載されるのを期待しております。</p>
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		<item>
		<title>4.ブログを使ったネットショッピングサイト</title>
		<link>http://magazine.l-xs.com/eno3/4%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%82%92%e4%bd%bf%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88/</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Oct 2007 04:44:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eno3</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[eno3]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は「ブログでショッピングサイト」についてお話ししたいと思います。最近、ブログでショッピングサイトを作っている人が増えてきて、少しずつですが、成功を収めるショップオーナーも出てきています。
　ショッピングサイトは「商品を分類して並べる目次ページ」「商品説明の詳細ページ」「購入時に必要なショッピングカート」、そして「代金支払いのための決済機能」などを運用するため、効率よく表示、管理するシステムが必要です。時間もお金もかかります。「ちょっと試しに」と、気軽な考えでは、ショッピングサイトは作れません。確実な勝算がない限り、誰もがオープンできる訳ではありません。
　インターネットユーザの７割は、検索サイトから自分のほしい情報を取り出すと言われています。ブログは、検索エンジンとの相性の良さがウリの情報発信ツールです。ショッピングサイトは商品を売るために、多くの人の目に付きやすい場所に置く努力をしていかなくてはなりません。検索エンジンに拾われやすいブログシステムは、ショップオーナーも注目のシステムと言えるでしょう。
　ブログを利用したショッピングサイトには２種類あります。実際に在庫を抱えたショップオーナーのサイトと、他社のショッピングサイトに自分のブログから客を誘導して紹介料を得るサイトです。
　前者は従来のサイト構築に比べて、ブログショップサイト製作費用は小さく済むという理由で増えています。後者は他社のショッピングサイトの商品を読み物として紹介して、紹介料を得る（アフィリエイト）ので、前者よりさらに少ないコストで始められます。リスクの少ない後者のサイトは最近急増しています。ただし、後者は薄利多売ですので、多くの訪問者を誘導する技術が必要です
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は「ブログでショッピングサイト」についてお話ししたいと思います。最近、ブログでショッピングサイトを作っている人が増えてきて、少しずつですが、成功を収めるショップオーナーも出てきています。</p>
<p>　ショッピングサイトは「商品を分類して並べる目次ページ」「商品説明の詳細ページ」「購入時に必要なショッピングカート」、そして「代金支払いのための決済機能」などを運用するため、効率よく表示、管理するシステムが必要です。時間もお金もかかります。「ちょっと試しに」と、気軽な考えでは、ショッピングサイトは作れません。確実な勝算がない限り、誰もがオープンできる訳ではありません。</p>
<p>　インターネットユーザの７割は、検索サイトから自分のほしい情報を取り出すと言われています。ブログは、検索エンジンとの相性の良さがウリの情報発信ツールです。ショッピングサイトは商品を売るために、多くの人の目に付きやすい場所に置く努力をしていかなくてはなりません。検索エンジンに拾われやすいブログシステムは、ショップオーナーも注目のシステムと言えるでしょう。</p>
<p>　ブログを利用したショッピングサイトには２種類あります。実際に在庫を抱えたショップオーナーのサイトと、他社のショッピングサイトに自分のブログから客を誘導して紹介料を得るサイトです。</p>
<p>　前者は従来のサイト構築に比べて、ブログショップサイト製作費用は小さく済むという理由で増えています。後者は他社のショッピングサイトの商品を読み物として紹介して、紹介料を得る（アフィリエイト）ので、前者よりさらに少ないコストで始められます。リスクの少ない後者のサイトは最近急増しています。ただし、後者は薄利多売ですので、多くの訪問者を誘導する技術が必要です</p>
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		</item>
		<item>
		<title>rollmioという新しいメディア</title>
		<link>http://magazine.l-xs.com/tk/rollmio/</link>
		<comments>http://magazine.l-xs.com/tk/rollmio/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Oct 2007 17:23:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[tk]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://magazine.l-xs.com/tk/rollmio/</guid>
		<description><![CDATA[
Sep 28, 2007。rollmio起動 in the world market。
この新しい広告メディアはアメリカの広告業界を震撼させること間違いなし。
数年前からネット広告の躍進は目覚しく、ラジオ広告市場を抜き去り雑誌広告市場に
せまり。。TVももはや風前の灯。。と言われて久しい。
だけどやはり映像による訴求力は抜群で、TV広告の存在感は圧倒的だ。
ネット広告の中心はバナーやテキスト広告で、いかにコンテンツにマッチした広告を
配信できるかといった裏側の仕組みに注力し続けてきた。
Google AdSenseはその先駆けで、検索結果に連動した関連するテキスト広告を表示
させることでネット広告市場に流れる莫大な利益を享受しつづけている。
rollmioという新しいメディアはまったく違うアプローチを取る。
メディアの主体は我々ではない。rollmioに参加しているユーザだ。
ユーザが映像CMを自分たちでつくり、自分たちで広める。
自動車のCMを作ったらそれをYouTubeなどの映像共有サイトにアップして、ブログ
を使ってどんどん広める。思わず映像を見たくなるようなコメントと一緒にブログに
書き込まれるので、コンテンツマッチは必然的に行われる。
英語を理解する人たちは世界中に存在し、それぞれの価値観でCMを製作する。
日本製のクルマのCMをアメリカ人が製作しフランス人がそれを見て笑う。
アメリカ製のiPodのCMをインド人が製作し韓国人がそれを見て笑う。
すばらしいではないか！
圧倒的なネット上の口コミによる広がりと訴求力。TVCMとは違い、見ている人は
必ずといっていいほど興味を持った上で映像を見るのだ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="center"><a href="http://www.rollmio.com/" title="rollmio"><img src="http://magazine.l-xs.com/wp-content/uploads/2007/10/rollmio.jpg" alt="rollmio" /></a></p>
<p>Sep 28, 2007。rollmio起動 in the world market。<br />
この新しい広告メディアはアメリカの広告業界を震撼させること間違いなし。</p>
<p>数年前からネット広告の躍進は目覚しく、ラジオ広告市場を抜き去り雑誌広告市場に<br />
せまり。。TVももはや風前の灯。。と言われて久しい。<br />
だけどやはり映像による訴求力は抜群で、TV広告の存在感は圧倒的だ。</p>
<p>ネット広告の中心はバナーやテキスト広告で、いかにコンテンツにマッチした広告を<br />
配信できるかといった裏側の仕組みに注力し続けてきた。</p>
<p>Google AdSenseはその先駆けで、検索結果に連動した関連するテキスト広告を表示<br />
させることでネット広告市場に流れる莫大な利益を享受しつづけている。</p>
<p>rollmioという新しいメディアはまったく違うアプローチを取る。<br />
メディアの主体は我々ではない。rollmioに参加しているユーザだ。<br />
ユーザが映像CMを自分たちでつくり、自分たちで広める。</p>
<p>自動車のCMを作ったらそれをYouTubeなどの映像共有サイトにアップして、ブログ<br />
を使ってどんどん広める。思わず映像を見たくなるようなコメントと一緒にブログに<br />
書き込まれるので、コンテンツマッチは必然的に行われる。</p>
<p>英語を理解する人たちは世界中に存在し、それぞれの価値観でCMを製作する。<br />
日本製のクルマのCMをアメリカ人が製作しフランス人がそれを見て笑う。</p>
<p>アメリカ製のiPodのCMをインド人が製作し韓国人がそれを見て笑う。</p>
<p>すばらしいではないか！</p>
<p>圧倒的なネット上の口コミによる広がりと訴求力。TVCMとは違い、見ている人は<br />
必ずといっていいほど興味を持った上で映像を見るのだ。</p>
]]></content:encoded>
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